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階段で転んで、靭帯に損傷ができました。^^;;

それがですね。私、以前、休学すると言ったんですが、それを、わたしの指導教授に話したんです。
そうしたら、研究をちょっとゆうくりすることにして、また、通うことにしました。

それで、今、学期、いつもの通り、授業を受けながら、また、1年物理実験授業を担当することになったんです。

初めて、学生を会う日だったんです。

3階の実験室の階段で立って、座っていた学生たちが私を待っていたんです。
それで、その実験室の鍵を持って来ようと、2階へ下りるときでした。



学生たちが待っているし、授業の時間もほとんど着こうとしていたから、急ぎました。

(実際、図書館で本を読んでいた、授業まで十分くらいしか残っていなかったんです。
それで、図書館から、走って来たんですから、心が忙しかったんです。)


それで、階段3本を飛んだとき。。。

今、ちゃんと、覚えてません。
どうやって、転んだのか。。^^;;これだけ、覚えてます。
今まで、一番、派手だったことです。

転んだ後、痛みも考える余裕は、そのとき、なかったんです。
学生たちが見ていたから、すぐ、立ち上がりました。

すごく、恥ずかしかんです。。

それで、授業は始めました。そのときは痛みも考える暇もなかったから、知らなかったんですけど。。。
それが、授業が終わったら、ちょっと、痛いなと思ったんです。
家に、戻ったら、うぁ~~~足を見て、驚きました。
すごく腫れて、踝が見えなかったんです。そのあと、どんどん、痛くなって、大変でした。
でも、その時間(7時)、もう病院は行けないから、適当に処置しました。


それで、翌日、朝、起きるや否や、病院に行きました。

お医者さんが、足を見て、

「どうやって、転んだの?」

それがですね。腫れるのもそうだけど、それがあし全体があざができたんです。
足の指の間まで、血あざとあしの甲は、真っ青なあざが、足首の血あざ。。。
外傷がひどかったんです。。。

その答えは

「よく知りません」

「あっちの足で表現できるかな」

わたし、足をあちこち回ってから、

「しりません」

そのあと、X-rayをとりました。その写真を見て、

「折れていないな」

すごく、安心しました。^^

「ヒュウ、よかった。それなら、気をつけて、歩けばいいんですね」

と言い出したら、医者さん、笑いながら、

「それは、できないんですよ。キプスしましょう」

「え。しなきゃいけないんですか。折れてもいないのに。。。」

「こんなに怪我したのに、するのが治るのも早いです」

「でも、折れていないのに。。。気をつけますから」

医者さん、わたしが、また、言い出したら、

「それなら、足首を固定する包帯をしましょう」

「それ、外すもできますか」

「できますけど、なるべくするんです。6週間」

「それなら、いいです」

わたし、みたいな患者は^^;;

それで、そうして、来ました。

今も、ちょっと腫れてます。あざはまだ。。。



それにね。あの病院、靭帯で二度目です。。^^;;

本当に気をつけないと、あ、病院いやですね。

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by qcdstring | 2009-09-11 00:25